離婚チェックシートの記入から始まります

離婚に強い当事務所の3つの特色

離婚協議書作成はお任せ下さい。
3つの特色を生かし、意向に沿ったオリジナルの書面を作ります。

離婚チェックシートを利用

離婚チェックシート(大半が○×形式)

これまでの経験をもとに作ったチェックシートには、
離婚協議書を作る上で話し合うべき条件を全て掲載しています。
(養育費・面会交流・慰謝料・財産分与等、全13ページ63項目を掲載。)

全てを補っているので離婚協議書に関する知識や情報は不要となり、
完成期間の短縮や別れた後のトラブル率の減少に役立つ内容となっております。

当事務所ではチェックシートに加えて十分なヒアリングを行い、
ご夫婦の希望に沿ったオリジナルの離婚協議書を作ることをお約束します。

全国対応で離婚無料相談を行います

全国対応&無料相談を実施

全国各地からご相談やご依頼を頂いています。
(注 相手方との交渉は弁護士法の規定により対応出来ません。)

離婚協議書は自分(夫婦)で作ることも出来ますが、
行政書士に依頼することで、内容の濃い書類を作ることが出来ます。
(行政書士へ依頼することで報酬支払というデメリットもあります。)

行政書士によって離婚協議書の文面(内容)に差が出るので、
無料相談を通じて、当事務所の能力・経験値・相性を確認して下さい。

離婚後の手続きリスト

離婚後の手続きリストをプレゼント

離婚協議書の完成はゴールではなく通過点です。

離婚した後にしか出来ない手続きもあるので、
主な手続きの雛形を掲載したリストをお渡ししております。
(子供の離婚後の戸籍や氏・手続き一覧表等、計13ページ掲載。)

一般的に離婚後、子供は父親の戸籍に残るので、
父親の戸籍から母親の戸籍に移す手続きを裁判所等で行う必要があります。

これらの手続きを終えて始めて、本当の意味での協議離婚の終わりと言えます。