離婚協議書の書き方をテンプレートやサンプルを使って解説

離婚協議書のテンプレートとサンプル

離婚協議書のテンプレートに関するご相談はお任せ下さい

【目次】

離婚協議書の16個のテンプレートとサンプル
離婚協議書の書き方の注意点
離婚協議書のQ&A
ご依頼者様の声

離婚協議書は夫婦間で合意した離婚条件を書面化したものであり、
夫婦(自分達)で完成することも、行政書士に依頼して作ることも出来ます。

夫婦で離婚協議書を作る場合のメリットは費用の節約となります。
行政書士に依頼して作るメリットはトゲのない文面と内容の充実化になります。

夫婦で作る場合の参考資料として、テンプレート(雛形)を公開し、
このテンプレートやサンプルは、当事務所が実務で使っているものとなります。

テンプレートを利用する際の注意点を1つお伝えさせて頂きます。
注意点を飛ばしてテンプレートを確認したい方はこちらをクリックして下さい。

離婚協議書に記載する内容は「基本条件と+aの条件」に分けられます。
(注 夫婦間で話し合った結果、+aの条件を記載しないという選択も可能です。)

基本条件とは↓で公開している16個のテンプレートを指しています。
+aの条件は離婚原因や状況に応じて内容が変わるので公開することが難しいです。

つまり夫婦で作る場合は+aの条件の情報を集め、話し合いを進めていきます。

養育費と面会交流のテンプレートは基本条件の中に+aの条件を含めています。
養育費の条件は10個以上になるご依頼者様が多く、内容に違いが出やすいです。

当事務所に離婚協議書作成のご依頼を頂いた場合は、
オリジナルの離婚チェックシートをお渡しすることから始めます。

離婚チェックシートがあれば+aの条件を探す時間を省略出来ます。
具体的には養育費以外の条件も含めて63個掲載(全13ページ)しています。
(※ 養育費、面会交流、慰謝料、財産分与、年金分割、通知義務などを掲載。)

つまり離婚協議書の完成、離婚届の提出時期を早めることが出来ます。

↓が離婚協議書のテンプレート(雛形)やサンプルとなります。
(※ スマートフォンでご覧の場合は、横回転した方が読みやすくなります。)

第1条 前文

夫 ○○ 太郎(以下、甲という)と妻 ○○ 花子(以下、乙という)とは、
平成31年3月1日に甲乙間の未成年の長女 陽子(平成30年2月10日生)の
親権者を母である乙と定め、乙において監護養育することとして、
協議離婚する(以下、本件離婚という)こと
および本件離婚に伴う給付等について、次条以下のとおり合意した。

この前文は夫婦と子供の紹介文で雛形的なものであるので、
最終合意した日付、名前や生年月日など以外は丸写しでも問題ありません。

テンプレート(雛形)では元号(平成)で表記していますが、
元号が変わる可能性もあるので、西暦で書いた方が分かりやすいと思います。

ちなみに離婚協議書では夫が「甲」で妻が「乙」となることが多く、
子供は「丙・丁・・」となりますが、当事務所では「長男・二男」と表記します。
(※ 単純に丙や丁を使うと分かりにくいので、長男や二男を使っています。)

離婚後に離婚協議書を作る場合、前文の内容が変わるのでお気軽にご相談下さい。

第2条の1 養育費の基本額

甲は乙に対し、長女の養育費として、平成31年3月から令和22年3月まで、
金3万円を毎月10日までに、乙名義の普通預金口座に振込み送金して支払う。
(※ 養育費の支払口座の情報は省略しています。)

養育費のテンプレート(第2条1~3)に関する解説を↓でしますが、
ここでは軽くしか触れないので、詳細は実務で使う養育費の書き方をご覧下さい。

養育費は始期、終期、金額、支払日、以上4点を書くことが必須です。

当事務所ではこの4点を基本額と呼び、具体的に書くことが望ましく、
仮に抽象的な表現で書くと、離婚後のトラブルに発展するのでご注意下さい。
(例 金額を「甲が払える金額」と書くと、毎月バラバラな金額になる。)

養育費の相場については離婚に伴う養育費の相場を知りたいをご覧下さい。

第2条の2 養育費のボーナス払い

甲は乙に対し、前号の養育費とは別に、
平成31年3月から令和21年12月まで、毎年12月の賞与支払月に金6万円を、
乙が指定する前号記載の口座に毎年12月15日までに振込み送金して支払う。

養育費の基本額に加えてボーナス払いの合意をした場合は、
始期、終期、金額、支払日、以上4点を具体的に書くようにして下さい。

離婚協議書を作る場合は抽象的な表現を避け、具体的に書くことが大切です。

第2条の3 養育費支払いの免除

長女が高等学校を卒業した時点で就職した場合は、
長女が卒業した月の翌月以降の養育費支払いを免除する。

養育費支払いの免除に関する合意は数パターンあり、
その中でも「高校卒業+就職で免除」の合意を書くご依頼者様は多いです。
(※ その他の免除パターンは割愛させて頂きます。)

その理由として、話し合いの時点では子供の将来が分からず、
養育費の終期で揉めることがあり、その解決策として有効だからです。
(例 終期は20歳でいいけど、高卒就職しても払わないといけないのかな。)

今回は養育費のテンプレートを3個お伝えしましたが、
各夫婦によって養育費の話し合いで決定する条件は異なるので、
基本額だけで終える方もいれば、10個以上の条件になる方もいらっしゃいます。

第3条の1 面会交流の頻度

甲および乙は、長女に対する面会交流について、
甲又は長女が希望した場合に実施することで合意した。

面会交流のテンプレート(第3条1~3)に関する解説を↓でしますが、
ここでは軽くしか触れないので、詳細は実務で使う面会交流の書き方をご覧下さい。

面会交流の頻度は夫婦間の話し合いで決定することが出来ます。

頻度という言葉を聞くと、回数を決めないといけないと考えがちですが、
テンプレート(雛形)のように、回数ではなく抽象的な合意をしても問題ありません。

第3条の2 面会交流の実施方法

長女に対する面会交流については、
乙が長女に同伴して参加するものとする。

最近、この同伴に関する合意をされるご依頼者様が多いです。

子供が幼い間は付き添いたいという理由以外にも、
離婚原因などをきっかけに、夫への不信感から合意するケースもあります。

第3条の3 面会交流の円満実現

甲および乙は、円満な面会交流を実現するために、
長女に甲乙間の出来事や他方への中傷を含む言動をしてはならない。

この円満実現に関する合意をされるご依頼者様は非常に多いです。

離婚することで夫婦は他人になりますが、親子関係は続くので、
面会交流は「子供の成長のため」という目的を忘れないための大切な合意です。

面会交流は離婚時の状況や原因に左右されることが多く、
夫婦間で合意する条件が10個以上になるケースも多々あります。

第4条の1 慰謝料の合意

甲の不貞行為で乙が受けた精神的苦痛に対する慰謝料として、
平成31年2月10日に金100万円を、甲から乙へ譲渡した。

慰謝料のテンプレート(第4条の1)に関する解説を↓でしますが、
ここでは軽くしか触れないので、詳細は実務で使う慰謝料の書き方をご覧下さい。

慰謝料を一括で受取った場合、その日付と金額を書くことは必須です。

離婚前に一括で受取った場合、書かなくてもいいと考えがちですが、
離婚協議書は証拠としての効力があり、離婚後のトラブル防止に役立ちます。
(例 離婚後、妻が慰謝料をもらっていないとウソをつく。)

つまり証拠として記載することは大切です。

第5条の1 不動産の財産分与

甲および乙は、平成31年2月10日に
甲単独名義の不動産について、甲が全てを取得することで合意した。
(※ 不動産番号などの情報は省略しています。)

財産分与のテンプレート(第5条1~2)に関する解説を↓でしますが、
ここでは軽くしか触れないので、詳細は実務で使う財産分与の書き方をご覧下さい。

不動産の財産分与の合意で移転登記が伴わない場合、
証拠としての記載となるので、合意した日付を書くことは必須です。

不動産の財産分与では不動産情報を記載するべきなので、
法務局にて「不動産の登記簿謄本」を事前に取得するようにして下さい。

移転登記が伴う場合は、依頼の有無は別として専門家への相談をお勧めします。
(例 夫名義の不動産を財産分与として妻に譲る。)

第5条の2 預貯金の財産分与

甲および乙は、平成31年2月10日に
預貯金の財産分与として、金80万円を甲が20万円、乙が60万円受領した。

預貯金の財産分与は日付、総額、分配額、以上3点を書くことは必須です。

預貯金の財産分与は証拠として書くことになり、
離婚後のトラブル防止に役立つので、必ず記載するようにして下さい。
(例 離婚後、夫が折半にして欲しいと話を蒸し返してくる。)

第6条の1 住所地の通知義務

甲の住所地に変更が生じた場合、
変更から10日以内に、新しい住所地が記載された
運転免許証の画像を添付した電子メールで乙に通知する。

当事務所では通知義務を大切な合意と考えており、
具体的には「甲に○○が起きたら乙に通知する」という内容です。

通知義務の合意がないと、離婚した後に乙が困る可能性が出てきます。
(例 養育費が未払いになって、元夫に会いたいけど所在が分からない。)

今回は住所地のテンプレート(雛形)をお伝えしていますが、
他にも電話番号などに変更が生じた場合の通知義務の合意も大切です。

第6条の2 電子メールアドレスの通知義務

甲の電子メールアドレスに変更が生じた場合、
変更から10日以内に、電子メールで乙に通知する。

住所地の通知と同じく、電子メールアドレスの通知義務も大切です。

離婚後、乙にとって不利益な状況が起きた時の初期行動として、
甲に対して、電子メールや電話を利用して状況確認をする必要があるためです。
(例 養育費の振込がないから、その理由を元夫に問い合わせて確認する。)

通知義務の合意をしても意味がないと考える方もいて、
そのように考える理由も分かりますが、当事務所は意味があると考えています。
(※ 理由についてはご相談時に詳しくお伝えさせて頂きます。)

こういう訳でこの合意を書くご依頼者様は多いです。

第7条の1 清算条項の合意

甲および乙は、本協議書に定めるほかには、
慰謝料等名目の如何を問わず、財産的請求をしないことを確認した。

清算条項とは夫婦間で合意した内容について、
離婚後、お互いが蒸し返しませんという約束になります。

これがないと離婚協議書を作った意味がなくなるので、書くことは必須です。
(※ 清算条項がないと蒸し返すことが出来るという形になります。)

清算条項はテンプレート(雛形)通り、丸写しで問題ありません。

第8条の1 迷惑行為の禁止

甲および乙は、理由もなく
他方および他方の関係者を訪ねる等の迷惑行為を一切行わない。

迷惑行為の禁止とは離婚に伴った夫婦は他人になることから、
離婚後、お互いが迷惑をかける行為(いきなり家に行く)はやめようという約束です。

当たり前の話ですが、この合意を書くご依頼者様は多いです。
迷惑行為の禁止以外に中傷行為の禁止(SNSなど)の合意をされる方も多いです。

最後の文

甲と乙は合意したので、本書2通を作成し、
甲および乙が署名捺印の上、各自1通ずつ保有する。

これは結びの文となるので、テンプレート(雛形)通り丸写しで問題ありません。

署名と押印

平成31年3月1日
甲 住所 住民票通りの住所地を記載 氏名 ○○ 太郎 実印
乙 住所 住民票通りの住所地を記載 氏名 ○○ 花子 実印

最後にお互いが署名と押印をして離婚協議書は完成となります。
お互いが養育費支払などの終期まで、離婚協議書は大切に保管して下さい。

住所については住民票通りの住所地を書くこと、
押印する印鑑については、実印(役所で印鑑登録)を使うようにして下さい。

【離婚協議書の関連ページ】
離婚協議書とは何かを知りたい
離婚協議書の作成方法を知りたい
離婚協議書作成の費用を知りたい
離婚協議書を自作する方法
離婚協議書を手書きで作る方法
離婚協議書の効力を知りたい

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離婚協議書の書き方の注意点

離婚協議書の書き方を解説

【離婚協議書には】

① 話し合いを終えてから書く
② 合意した全ての離婚条件を書く
③ 夫用と妻用の2部とも同じ内容で作る
④ 手書きの場合は消せないボールペンを使用する

先ず離婚協議書は合意した離婚条件を書面化するものなので、
①養育費や面会交流などの話し合いを終えてから、作る(書く)ことになります。

Q「離婚協議書の書き方が分かりません。」

先述の通り、離婚協議書は夫婦(自分達)で作ることが出来るので、
夫婦作成での完成を目指す場合は、自分で書き方などを調べる必要があります。

具体的にはテンプレート(雛形)やサンプルを参考にして書き方を調べます。

それでも離婚協議書の書き方が分からない場合は、無料相談をご利用下さい。
(※ 当事務所を含めて無料相談を利用している行政書士は多いです。)

逆に行政書士などに依頼をして離婚協議書を作る場合は、
書き方を気にする必要はなく「こういう条件で合意した」とお伝え下さい。

そうすれば夫婦の意向に沿ったトゲのない離婚協議書を作ってくれます。

夫「思っていたより合意した条件が多いな。」
妻「全部書いていくと量が増えるから省略しようか?」

いざ離婚協議書を作り始めた時にこのような気持ちになり、
夫婦間で納得しているからという理由で一部省略するケースがあります。
(例 離婚条件が多いから財産分与の条件は省略しよう。書かないでおこう。)

Q「どのような条件を省略するケースが多いですか?」

傾向としては財産分与の条件を省略するケースが多いです。
その理由として、分配済みだから問題はないだとうと考えているためです。
(例 お互いが納得して預貯金を分けたし、書かなくても大丈夫だろう。)

この考え方は危険なので、今回を機にその理由を知って下さい。↓で解説します。

甲および乙は、平成31年2月10日に
預貯金の財産分与として、金80万円を甲が20万円、乙が60万円受領した。

仮にこのような預貯金の財産分与の条件を省略した場合、
離婚後、元夫から「折半にして欲しい」と言われる可能性があります。

逆に元妻から「+10万円欲しい」と言われる可能性もあります。

離婚協議書には証拠としての効力があり、このようなトラブルを防げるので、
②合意した全ての離婚条件を書くのが面倒だと考えても、全て記載して下さい。

合意した条件を省略することは、離婚協議書の効力を弱めてしまいます。

最後に離婚協議書は③夫用と妻用、計2部必要になるので、
同じ内容の書面を2つ作り、最終ページに署名と押印する必要があります。
(注 ④離婚協議書を手書きで作る場合は消せないボールペンを使って下さい。)

離婚協議書はお互いにとって大切な書面になるので、
しっかりと書き方などを調べて、慎重かつ丁寧に作ることが大切です。

【離婚協議書の関連ページ】
離婚協議書が必要か知りたい
離婚後に離婚協議書を作れるのか
離婚協議書と公正証書を知りたい
離婚協議書作成の無料相談を実施

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離婚協議書のQ&A

離婚協議書の疑問をQ&Aで解説

離婚協議書は1人でも作れますか?

離婚協議書は夫婦間で合意した条件を書面化するものなので、
勝手に1人で作ることは出来ず、必ず夫と妻の同意が必要となります。

つまり一方が離婚協議書の作成を拒否している場合は、
2つの選択肢(諦める又は調停に進む)から選ぶことになります。

仮に離婚協議書の作成を諦めた場合は、合意条件を口約束で終えます。

離婚協議書は夫婦(自分達)で作れますか?

離婚公正証書は公証役場でしか作れませんが、
離婚協議書は役場の関与を受けないので、夫婦(自分達)で作ることが出来ます。

夫婦で作る場合は、離婚協議書の書き方やテンプレートなどを参考にします。
(※ 離婚協議書作成に係る費用は0円となります。)

離婚協議書には何を書きますか?

各夫婦によって、離婚協議書に書く内容は変わります。

例えば子供がいる場合は養育費や面会交流がテーマになり、
不動産の所有や預貯金額が多い場合は財産分与がテーマになりやすいです。

つまり100組の夫婦がいれば、離婚協議書に書く内容は100通り出来ます。

離婚協議書は完成までどれくらいかかりますか?

離婚協議書はパソコン(ワードなど)で作ることが出来るので、
インターネット上の書き方を参考にすれば、1日で作ることも可能です。
(注 ネット上には間違った書き方もあるので、真偽の判断が大切です。)

ただ慌てて離婚協議書を作ると、誤字脱字が増えるのでご注意下さい。

尚、離婚協議書の作成期間は1日程度で出来ますが、
夫婦間の話し合いは離婚原因や状況に応じて大きく変動します。

つまり具体的な日数をお伝えすることは難しく、
数日で終えるご依頼者様もいれば、数か月かかる方もいらっしゃいます。

離婚協議書を作る夫婦の特徴はありますか?

子供がいない夫婦は離婚協議書を作るケースが多いです。
なぜなら養育費などお金の約束がなく、証拠としての書面化を望むからです。
(例 離婚後、財産分与の蒸し返しを防ぐために離婚協議書(証拠)を作る。)

逆に養育費などお金の約束がある場合は、不払い対策として、
強制執行(財産の差押え)が出来る離婚公正証書を作る夫婦が多いです。

ちなみに子供がいない夫婦でも離婚原因が不貞行為(不倫)の場合は、
慰謝料請求があるので、離婚協議書ではなく離婚公正証書を作ることが多いです。

但し、慰謝料の支払方法が離婚前の一括払いのケースだと、
不払いというリスクがないので、離婚協議書を作る方が多いです。
(例 離婚前に慰謝料を払ってもらえたし、支払の証拠として離婚協議書を作ろう。)

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ご依頼者様の声

離婚公正証書を作ったご依頼者様

女性 離婚公正証書作成

今回は離婚の公正証書を
作成して頂きましてありがとうございました。

辻先生にはまだ作成するか悩んでいる時に
相談メールを送らせて頂いたのですが、
すぐ電話で色んな場合の方法を教えて下さりとても参考になりました。

とても丁寧な対応して頂きましたので、
全て辻先生にお任せして何回かの書類のやり直し等にも
すぐアドバイス頂けたりして、無事公正証書を作成することが出来ました。

電話やメールですぐ対応して頂けたので、
初めての私でも安心してお任せ出来たので、
今後もし何かありましたら、辻先生にお世話になりたいと思います。

離婚してたくさん不安な事ありましたが、公正証書だけでなく、
他のいろいろなアドバイスまでして頂けて、とても助かりました。

ありがとうございました。

とても感謝していますし、辻先生に出会えてよかったです。

他にご協力頂けたご依頼者様の声はこちらをご覧下さい。